♡YUNI'S♡

"UPDATED DAILY"

No.10

ついに10記事

中身の有り無しは別として
順調に更新だけはできています。笑

Macの使い方にもようやく慣れてきたところで
操作のことで質問する回数は
前回より減るかと思います。

ノーパソでもマウスを使っていたので
操作には苦労する場面もありますが
そんな時に役立つのがショートカット

今日は個人的によく使うものを
いくつか載せます 。

  • command+C コピー
  • command+V 貼り付け
  • command+Q アプリ終了
  • command+W アプリ閉じる

あれれ・・・
もっとたくさんあるのに
まだこれだけしか使えてないみたいです?

No.9

バナーについて

バナー(Banner)はそのまま訳すと
「旗」や「横断幕」や「のぼり」という意味。

Webのバナーも似たようなもので
ホームページ上にある「のぼり」のようなもの。

f:id:marshmallow-prince-yuni:20170122212507j:plain

↑こういう広告など。

バナーは文字や写真や絵でつくられた画像で
クリックすると他のサイトにリンクしたり
同じサイト内の別のページにリンクしたりする。

バナー画像を作るのにとくにルールはなく
(昔はあったっぽい)

しいて言うなら
バナーはクリックされないと意味がないので
そのページに来てほしい人にとって魅力的な文字なり画像なりで
「あなたの目的のものがココにあるよ!」と伝わらないと意味がない。

一般的によく見かけるバナーは四角い形をしていたり
クリックできることがわかるようなデザインとなっている。

バナーをクリックしてもらうために
小さな画像の中に文字や画像を収めつつ
魅力を伝えるためにはどうしたらよいか?と、
かなりの試行錯誤が必要みたいですね。

No.8

アクセス数アップ

毎日一記事更新を続けることが目標ですが
何について書くのかを考えることに
記事編集より時間をかけている気がします?

わからないことってたくさんあるのに
いざテーマを自分で考えるとなると
調子よく浮かばないものですね。


ホームページやブログなどは
商用にせよ、自己満足にせよ
アクセス数を稼ぐこと
何より大切だと思っています。

ネットショップを立ち上げて
服やバッグを販売するとなったとき
閲覧者の数が多いほど
売れる率は上がっていくでしょう。

今日はSEOの真髄には触れず
軽く絡めながら
どういうサイトが好まれるのか
人気が出るのかを見ていこうと思います。


1.競合性が低く、検索ボリュームの多いキーワードを選ぶ
検索順位が高ければ、クリック率は高くなり、アクセス増に繋がる。
競合性の低いキーワードの方が検索上位を狙い易い。

2.クリックされ易いタイトルをつける

  • 誰に向けてのページなのかを明確にする
  • 具体的な数字を入れる
  • 競合ページと差別化したタイトルにする

3.ブログ記事を増やしロングテールSEOを狙う
ブログを導入したら、記事をどんどん投稿しよう。

記事のキーワード選びを上手に行えば、
それぞれの記事が検索結果の上位に表示され
各記事にユーザーが集まってくる。
これがロングテールSEOである。

4.SNSを活用してユーザーをサイトやブログに誘導しよう
ユーザーがSNSを使う目的の一つは情報収集だ。
面白いブログ記事やユーザーのためになるブログ記事の場合には拡散され易い。

ブログ記事が拡散されれば
拡散されたリンク経由でブログへ訪問してくるユーザーを獲得できる。

5.メールマガジンを発行してユーザーをサイトやブログに誘導する
メールマガジンはもう古いとの意見もあるが
読者を数千、数万と獲得できれば
強力なアクセスUPツールとなる。

メールマガジン
「ブログを更新しました」や「読者限定のセールを開催します」など
リンクを貼って、サイトやブログへ誘導できる。


マメにブログを更新していると
このブログにも間違って誰かが
アクセスしてくる可能性は充分考えられますね。 笑

No.7

Webデザイナーじゃないの?

UIデザイナーという言葉を一週間前に
初めて耳にしました。

T先生はその職業でいらして、
でもその内容を聞いても
Webデザイナーと何が違うの?と
よくわかっていませんでした。

Webデザイナーとは

Webサイトのデザインを行うデザイナー。
ビジュアルの設計や表現だけでなく
HTML/CSSのコーディングまで作業範囲として含む場合もある。

UIデザイナーとは

コンピューターとユーザーとの接点である
UI(ユーザーインターフェース)の設計を行うデザイナー。
Web制作の場合、WebデザイナーがUIのデザインも行うので
一見違いがわかりにくいが
Webデザイナーに比べると
UIの使い易さや操作感の設計に特化したデザイナーと言える。

なんだかUIデザイナーってすごそう!

ユーザーインターフェースって
奥深すぎてWikiを読んでもイマイチ理解できませんでしたが


「人と物が接触する部分」であり
サイトであれば、ブラウザ上で表示される
フォント、画像、ボタンなどユーザーの目に触れる外観を 「UI」と呼んでいます。


とサックリまとめてある記述を目にしたので
ニュアンスで覚えておきます?

No.6

ドメインのラスト部分

個人的に気になったので、調べてみました。

co.jpとか.comとかってどう分けられているの?


URLやメールアドレスに含まれているドメイン

例えばdocomoのメールだと
@以降のdocomo.ne.jpがドメイン

ちなみに
@以前の部分はローカルパートと呼ばれる。


では思いつくラストの部分を挙げてみます。

  • (日本の)Yahoo、Googleなど → co.jp
    日本の企業限定
    97%の上場企業に選ばれているらしい。

  • (日本の)Appleなど → com
    商業組織

  • Wikipediaなど → org
    非営利組織

・・・あまり列挙できなかった。

記憶の片隅にあったので
.tvというドメインについて掘り下げてみると

テレビ業界で流行った謎のドメイン

正体はツバルという国に割り当てられたドメイン
.jpと同じようなもの。

tvという略がたまたま重宝されたのですね。

2000年にはカリフォルニアの企業と使用権の契約を交わし
10年で約5000万ドル得たので
それを元手に国連の年会費を払って国連の仲間入りを果たしたり
インフラ整備は教育にお金をかけられるようになったそう。

資源が魚とココナッツしかない小さな国に
素晴らしい希望の光を与えたのですね⚡️

「インターネットがこれほど直接的に
国家の発展にインパクトを与えることなど滅多にない」

と、その企業も歓喜していたようです。

小話はこの辺りで☆

以前私は.netというドメインを取得してサイトを作っていました。

できるだけ短くてわかりやすいアドレスを
もう一回取得してサイト作ってみたいです いつか。

※ちなみにドメインのラスト、とド素人な表現でタイトルをつけましたが
TLDトップレベルドメイン)が正しい名前ですm(__)m

No.5

Markdown番外編

せっかく使っている言語なので
授業で教わったもの以外にも何があるか見てみました。

◆引用

半角で>で引用、半角で>>で多重引用

引用

多重引用

◆水平線

-や_を3つ以上並べると発生

(↓は-を4つ並べています)


◆リンク

半角で[リンク文字列](URL )
(リンクまでできるなんてビックリ✨)

yahoo!

他にも画像の挿入やテーブルまで作れるみたい。

HTMLに負けずおとらず、というか似てる?

メモをサクッとするにあたっては
Markdownのほうが良いのでしょうね。

そのために開発されたのかな?

先生そんなこと、言ってたっけ??

色んな言語を覚えていくので
英語と中国語とフランス語を一気に習ってるのと似ているなぁと
大げさに思った私でした?

No.4

RGBカラーについて

CSSを触っていくときに
文字色や背景色などを決めなくてはならない。

閲覧者のサイトの見やすさ、目の止まりやすさに
色の役割は大きく作用しているように思う。

RGBとはRED GREEN BLUEの三色の光の混合で表され
0〜Fまでの16進数で6桁の数字の2桁づつを表現していく。

#の後に○○○○○○と6桁続くわけだが
#RED要素○○ GREEN要素○○ BLUE要素○○となる。

#FF0000なら赤、#0000FFなら青。

ここまでわかりやすいものは滅多にないかもしれないけど
原理がわかっていると、どんな色か予想がついたり
絵の具のように16進数を頭でMIXして頭で調合できたり
ちょっとした能力が身につく。

あと、SEO的にダメかもしれないけど
pink navy black white lightgreen など
英語を使っても色は変わる。

余談になるが

10年前にmobile spaceというホームページ作成サイトが流行った時は
色は英語で書いていることが多かった。

色の種類も少ないけど、そこまでこだわっている人も少なかった。

みんなHTMLだけでページを作っていたので
CSSという概念がなかったが
表示さえできていればいいという感じだった。

友だちみんながタグを触れていたすごい時代だったなぁと思う。

その時にRGBで表記していた人は上級者だった。

(自分の言葉で書いてるので伝えられている自信がありません?)